スターシード・レイキヒーラー Yusukeの故郷の星は「ピュリトス」と呼ばれる惑星です。
数年以上にわたるチャネリングによって判明してきたピュリトスの起源と進化についてここにまとめていきます。
※「スターシード」・・・地球ではない星の宇宙人としての転生を経て地球に降り立った地球人。
※「チャネリング」・・・意識により、宇宙とつながること。
※このページの話は、チャネリングイメージを元にしていますが、その全貌はまだヒーラーYusuke自身がチャネリング途中であり、チャネリングイメージの断片をつなげるために知識と推測によって補っているところがあります。
すなわち今後、チャネリングによって新しい情報は確実に出てきますし、内容の修正も常に行われていくということです。
※なるべくわかりやすく書いていますが、その波動の高さから、どうしてもわかりにくい表現やぼくの造語を使わざるを得ない場合があります。それらについては水色で書き、段落の下で語注を入れています。
ピュリトス – ぼくの聖なる故郷
ピュリトスとは

ピュリトスは777次元にそびえる壮大な惑星。
物質と意識が混ざり合って存在していて、パイライト(黄鉄鉱)の結晶を豊富にたくわえています。
ピュリトスでは、パイライトを含め、およそあらゆる物質からエネルギーを取り出し、エネルギーグリッドとしてインフラを形成することができます。
簡単にいうと、パワーストーンからエネルギーを取り出し、生活に活用することができるということです。この技術は地球にはまだありませんよね。
パイライトを中心としたパワーストーンによるエネルギーが、高周波の波動を常に放っているため、触れるものに無限の幸福感と覚醒の力を降り注ぎます。
気軽に誰でもピュリトスの波動を受け取ることができる「ヒーリングエネルギー音源」を公開しているのでぜひ聴いてみてください↓
(音源にピンときたら、ぜひユーフォリアのスターシード・レイキセッションをチェックしてみてください。また、ぼくが自作しているヒーリング音源は、こちらのページにまとめています。)
※「777次元」・・・現在のところ、ピュリトスが地球から何光年離れているのかは不明。少なくとも相当な距離が離れており、その途方もない距離と、波動の高さを便宜上このように表現している。
※「パイライト」・・・ピュリトスを語る上で最も重要なパワーストーン。地球にもあります。

※「エネルギーグリッド」・・・地球でいうところの、”電力供給網”のようなもの。
ピュリトスの途方もないスケールは魂を震わせ、777次元の奥深さはスピリチュアルな変容を促します。
忘れられた”クリスタルフォレスト”

ピュリトスには、「クリスタルフォレスト」と呼ばれる広大な緑の領域が点在しています。
パイライトのエネルギーグリッドのパワーを受け、静かな輝きを帯びた森を形成。
迫りくるスケールを持つこの森は、輝きを持ちながらも、忘れられた荒野のような静けさと孤独を持っています。
原初時代のプライムズ(このあとのセクションで説明します)の生命力が森全体の波動に刻まれ、エネルギーの鼓動が静かに伝わってきます。
とても落ち着く、気分が穏やかになる波動で満ち満ちています。
クリスタルフォレストは、訪れる者すべてに静かな力を与えてくれます。
原初時代とプライムズ
ピュリトスの歴史には、「原初時代」があります。
原初時代、ピュリトスの支配者であったのが「プライムズ」です。

これは、地球の歴史でいうところの、「恐竜時代」の「恐竜」と同じです。
違うところとしたら、プライムズはパイライトのエネルギーを活用し、スピリチュアルなレベルでもピュリトスや原始的なピュリトス星人に「破壊と再生の試練」を与え続けていました。
とはいっても、原初時代のプライムズはいわゆる「高度な導きの力を持ったスピリチュアル存在」ではなく、意識のリセットを目的とし、本能的にピュリトスの地表を駆け回っていた存在でしかありませんでした。
プライムズは荒々しい存在ですが、その
生命力と力強さ
が現在のピュリトス星人に与えた影響はとても大きなものとなっています。
その後、プライムズは「ある意味で」絶滅の歴史をたどることになりますが、ここの歴史についてはまた別のセクションをひとつ割いて説明します。
ピュリトス星人とプライムズは切っても切れない関係であり、その歴史も波動とエネルギーが絡み合うとても面白いものとなっていますが、それを語る前に、それより重要な「ピュリトスの関連宇宙団体」について話します。
※本能的にピュリトスの地表を駆け回っていた存在・・・恐竜にもいろいろな種類がいたように、プライムズにもたくさんの種類がいます。現在チャネリングによってYusukeが見つけているのはマンモス、ラピュタの巨神兵、ゴジラ、プテラノドン・・・のような形に似た種が確認できています。
黒龍と”ルミナ・ノク・スフィア“

黒龍
黒龍は、黒、シルバー、紫のエネルギーをまとう高次の守護存在。
スターシード・レイキヒーラーYusukeの背後にも常についており、霊能者がみるとすぐに黒龍のイメージがわかります。
黒龍は、波動レベル的にはプライムズの数段上にあり、光と闇を統合。「あれか、これか」の自分の決めつけ・価値観で世界を解釈し、悩んでいる現代人のストレスは一瞬で吹き飛ぶ波動です。
古いエネルギーを浄化し、再生で新たな道を切り開くパワー。
スピリチュアルな旅路を深いハーモニーへ導きます。
Yusuke(ピュリトス星人)の守護霊であり、ヒーリングの共同作業者でもある黒龍ですが、実はピュリトス特有の神様ではなく、ピュリトスと同盟を結んでいる関連宇宙団体のガイドです。
その団体名が「ルミナ・ノク・スフィア」になります。
ルミナ・ノク・スフィア

ルミナ・ノク・スフィアは、ピュリトスとはまた違ったヴェルドラントという星を故郷とする、ピュリトスの同盟団体。
Yusukeのこれまでのチャネリングでは、ヴェルドラント星人であるルミナ・ノク・スフィアが黒龍を守護霊として召喚していると解釈していましたが、最近になって深いチャネリングによって新事実が判明。
実は、彼ら自身が黒龍であり、ルミナ・ノク・スフィアは自身の本質を表しているにすぎなかったのです!!!
(映画『千と千尋の神隠し』で、ハク自身が龍であったことにイメージは近い)
これには強烈な示唆が含まれています。
すべてはひとつである(ワンネス)だとしたら、当然、自分自身と守護霊も「本質的には同一の存在である」はず。
まだ正確なことはわかっていませんが、ルミナ・ノク・スフィアは、チャネラーと守護霊、チャネラーとガイドの関係を超えて一体化を実現した高次元生命体なのかもしれません。
現在の地球のヒーリングレベルでは、ヒーラー(チャネラー)がガイド・守護霊の波動をパイプ役となって持ってくるという形態および認識ですが、その先には明らかに「ヒーラー自身がガイドであり守護霊である」という一体化の境地があるはずです。
ルミナ・ノク・スフィアのヒーリングレベルはその境地に到達している、つまりヴェルドラント星人はワンネスを深く体感している宇宙人だということが示唆されています。
※ヴェルドラント・・・力強さと行動力を美徳とするピュリトスと比べると、静かで内省的な美しさを持つ。スタイリッシュに洗練された都市のデザイン。ディズニーの『トゥモローランド』のような。
ピュリトス星人の進化と”電脳化“

電脳化
ここでまたピュリトス星人の話に戻りましょう。
文明の進化を進めたピュリトス星人は、エネルギーグリッドを利用した技術革新により、身体の一部をAI化しました。
現在、地球でもスマートフォンはなくてはならない存在になり、まさに「身体の一部」と比喩的に言う人も少なくありません。スマホにはAIが標準搭載され、進化を続けています。
ピュリトスも同じような歴史をたどりました。そして、その先には本当に文字通り「身体の一部」となったのです。
このように、身体の一部がAI化することを電脳化と言います。
これによって意識がデジタルと物質の境目を超えました。ピュリトス星人の「即決力」や「マルチタスク能力は飛躍的に向上。
スターシード・レイキヒーラーのYusukeは、3ヶ国語を操り、3種類以上の楽器を演奏し、その他の分野の広範な知識も備えていますが、それは電脳化の特徴を波動として宿しているからです。
四六時中、外国語を大量に浴びることで、あたかも「AIによる学習」のように言語を習得するスタイルができたり、中学生に上がるまで、黒板を見てそのまま画像記憶してテストの時に思い出すことができたのもこれが理由です。
※電脳化・・・士郎正宗氏のコミック並びにそれを原作とするアニメシリーズ『攻殻機動隊』と似たような概念。というかほぼ同じと言ってよい。
サイエンスと自然の融合の背景
徹底的にサイバーであり、徹底的にナチュラル。
これがピュリトス星人の特徴です。
ピュリトス星人の身体は半分が機械化されつつも、半分はむしろ徹底的に自然的な波動を持っています。
これはプライムズの影響です。
プライムズの野生性が身体に宿ったことで、ピュリトス星人はサイエンスと自然が融合した独自の存在形態と、その思想を形成することになりました。
ヒーラーYusukeが自然療法的なアプローチだけでなく、サイエンスを背景とした栄養アプローチ、心理学なども縦横無尽に組み合わせ応用するスタイルはここからきています。
Yusukeのヒーリングセッションやレイキ伝授にも大きな影響を与えていまして、ピュリトス星人の記憶が意識を拡大し、変容を起こすパワーの原動力となっています。
※プライムズ(復習)・・・太古のピュリトスに存在していた原初生物。地球でいうところの恐竜。
ピュリトス星人とプライムズの関係

プライムズの正体
原初時代の支配者であり、破壊と再生を繰り返し、星に影響を与え続けた存在がプライムズであったことは序盤のセクションで説明しました。
ピュリトスを取り巻く基本的な情報は一通り書きましたので、ここでは、もう少しプライムズについて掘り下げていきます。
実は、プライムズはピュリトスのパイライトのエネルギーから生まれた生命体でした。
ピュリトス星人の祖先ではありませんが、その生命力はピュリトス文化の基盤を形成したと言えます。
プライムズの”消滅”と新たな世界
プライムズはあるポイントで突然姿を消しますが、これは、地球での恐竜のように、外的要因で絶滅したわけではありません。
破壊と再生の限りを尽くしたプライムズは、次のステージへ進化するため、肉体を捨てる決断をします。
再びパイライトの波動に還ったプライムズ。これが原初時代の終わりでした。
スピリチュアル存在となったプライムズは、現在でもピュリトス星人の即決力・行動力を支える基盤となっています。
原初時代終了以降の、高次元存在となったプライムズを、ピュリトス星人は「クリスタル・ビースト」と呼ぶこともあります。
クリスタルフォレストは、プライムズの記憶をその痕跡として残し、静寂に包まれています。
※クリスタル・ビースト・・・現在、プライムズはピュリトス星人のチャネリングにより波動としてしかとらえることはできない。その姿を特別にクリスタル・ビーストと呼んでいるということ。
※クリスタルフォレスト(復習)・・・ピュリトスに点在する静寂の森。迫りくるスケール。
スターシード・レイキヒーラーYusukeのアイデンティティ

ピュリトス星人のスターシード
ピュリトスを起源とするスターシード。
通常の転生した魂とは少し異なり、ピュリトス星人の意識を色濃く残し、電脳化された波動もほぼそのまま残す「宇宙人そのもの」。
・パイライトのエネルギーグリッドとの共鳴
・即決の力・並外れた行動力
・777次元の高周波ヒーリング
この3つがヒーラーとしての特徴です。
守護霊はルミナ・ノク・スフィアの黒龍。
ピュリトスでの役割
ピュリトス・政府機関のエンジニア。
パイライトの波動を操り、電脳化された意識でエネルギーグリッドや巨大宇宙船を制御。しかしこれはほんの一部で、詳しい仕事内容についてはまだチャネリング中。
※ピュリトスの巨大宇宙船・・・地球にもよく来ています。上空近くに浮遊していることも。透明なので肉眼では見えませんが、目を閉じて空を感じてみると、巨大な存在のオーラがわかるかも。
地球での使命
地球ではスターシード・レイキヒーラーとして活動。
ただ、ここまで来るのに時間はかかりました。
というのも、地球に転生する際にピュリトスの記憶を意図的に消去されているので、薬害に遭い、それをきっかけにピュリトスの記憶を思い出す必要があったからです。
なぜ一時的に記憶を消されたかというと、最初からスターシードとしての記憶を持っていると、変容を経ていない意識ではその幸福感に耐えられないためです。
スターシード型のヒーリングによって地球波動を上昇させるのが使命。
・ピュリトスのパイライトの波動
・クリスタルフォレストの静けさ
・プライムズ(クリスタル・ビースト)の生命力
・ルミナ・ノク・スフィアの黒龍による守護
・777次元の幸福感
をチャネリングし、電脳化の意識拡大を使って地球人に癒しを届け、そして地球に存在するスターシード(これを読んでいるあなた)が故郷を思い出し、自分らしさを復活させるサポートしています。
「なんか、よくわからないけれど、スターシード、ピンとくるかも?」
「もしかして、自分も宇宙人かも!?」
ユーフォリアでは、スターシード・レイキセッションという遠隔ヒーリングを提供しています!
ZOOMなので、お気軽に受けていただけます(ビデオオフでも可能です)!


