レイキヒーリング(横浜)

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レイキで厄払い!カルマ解放が得意なカルナレイキの話。家系の流れが悪い方。

2023.10.18

カルナレイキ

レイキヒーリングサロン・ユーフォリアのYusukeです。

「厄」ってのは要するに何かによって流れが悪くなることを言うんですが、ここでは最も根深いパターンの話をします。


これには2つのパターンがありまして、


①家系からくる因縁

②家庭関係のトラウマ


です。


①は、「カルマ」と言ってもいいかもしれませんが、簡単に言うと前世や前前世(すべて合わせて「過去世」といいます)で何かしらやらかした結果、それを自分の代まで引き継いでいるということです。


②についてはあえて分ける必要はなかったかもしれせんが…ほとんどは親との関係から来るトラウマです。

(モラハラDV共依存などもあり得ますが、元をたどれば親だったりします。)


まず、大前提としてこういう考えに慣れていない方は、


「そんなのあるんですか?」


と思うかもしれません。


こう言ったら失礼ですが、現代科学と西洋医学に完全に洗脳されております。


いや、もっと詳細を言うとメディアとか世間の洗脳です。


実は、科学の世界でも特定の周波数の測定や、あとは退行催眠を使うことで、過去世の問題を扱って論文にされたものはいくらでもあるんです。

(しかも、50年以上前から!)


それに、ぼくのような職業、要するにヒーラーとか、ヒプノセラピスト、占い師、エトセトラ・・・な人間からすると、カルマが解放されて人生が変わるなんてのは何回も目撃していることなのです。


(海岸でバシャバシャやるのも実はすごくいいんだぜ)


・・・


そう、カルマが解放されると人生が変わるのです。しかも、劇的に。


しかし、これはなかなか込み入った話でして、おいそれとヒーラーがカルマ解放してすべてが解決される問題ではないのです。


(そう思っているとしたら、それこそがやはり西洋医学の洗脳で、そこを解くというまたひと手間がかかります。)


なぜか?


たとえば、典型的な例として母親からの愛情を受けずに育った人を挙げましょう。


子どもは母親からの愛を受けずにいると、それを求めていろんなことをします。


具体的な行動はいろいろなんですが、共通してあるのは気を引くためにいろいろやるうちに、「愛は有償である」という強烈な刷り込みがなされるパターンです。


心理学では基本であり重要なテーマですが、この時のパターンはヒーリングなどで癒やされない限りは大人になっても永久に続き、そしてそのカルマをまたしっかり自分の子どもにバトンタッチします


「愛が有償である」ということは「何かをしないと愛を受け取ることはできない」ということになります。


自分が犠牲になる行動をパートナーに対して取り続け、そして利用されつくされ、ボロボロになります。


そして、自身の周波数(要するに波動です)が利用してくる異性(もしくは同性)のパートナーを引き寄せます。


これは、同じような問題を抱えた人間と共依存関係になることもあります。


(そして、いま挙げたのはほんの一例でしかなく、父親のパターンもありますし、細分化するとさまざまなパターンがあり得るのです。)


・・・


「なぜ自分の人生はずっとこうなのか?」


と考えるうちに、だんだんと自分の外の何かが悪いという、他責思考になってきます。


それも仕方のないことです。


だって、自分の一部というのが真実であるにしろ、カルマなんて学校で教わらないですし、元凶のアカン思考パターンってのは無意識にあるので、まぁ気付けません。


そして、取り続ける行動といったらそのトラウマ部分の傷を避けて避けて、可能な限り避け続けるということになり、その周辺に強固な万里の長城を築いてしまうのです。


・・・


そこに薬物が入り込みます。


薬物というと覚せい剤やヘロインを想像するかもしれませんが、処方薬のパターンも多いです。


なぜか?


家系の流れが悪すぎる人は、薬物にハマったらかなりマズいことになるというのはわかっています。


「薬物だけはハマったらオシマイだ」と思っている人は結構多いのです。


しかし、そこで医師から合法的に正当な手順で処方された精神薬の沼にハマるのです。精神薬は、さっき挙げた違法薬物よりはるかにタチの悪い代物です。


精神薬はメディアがさんざん宣伝し、なによりも病院で医師が治療薬だとして出しているものですから、これは自己責任の範囲を超えた…ある意味「罠」です。

・・・


精神薬は問題に「もや」をかけ、見えないようにします。


元の問題に蓋をしたようなイメージなので、ぼくは「蓋理論」と呼んでいます。ここテストに出るので覚えてください。


かくして無意識に避け続けてきた家系のカルマ・トラウマにさらにその上から蓋がされ、「完全ロック完了」というわけなのです。


・・・


どうすればいいのでしょうか?


ここ、めちゃくちゃ大事なところですよね。


でも、ここまで話した原理がわかっていれば、解決法は見えてきます。要するに逆をやればいいのです。


つまり、まずは薬を減らす、あるいは断薬することを目指します。


元の問題に対する蓋を取らない限りは何もできません。


心理学やトラウマ解放の催眠ワークをやっても効果が出ないのは薬を飲んでいるパターンが多いのです。


そして薬を抜いてから、トラウマに周辺から取り組んでいきます。


・・・


家系の因縁やトラウマに取り組む方法についてはこれはマジでいっぱいあります。


ただ、ぼく自身の経験から言うと、いま「周辺から」と言いましたが、心理学のワークでいきなり核心に迫らないことが前提としてのコツです


めちゃくちゃつらい上に、たいしたリターンは得られないからです。


それに、傷口の周りには細かいキズがたくさんありす。


まずはそこから治した方がうまくいきます。


いきなり核心に迫る例としては、心理学系のワークの中でも、スパルタ系のとにかくエグり出して耐えろ的なものです。


こういうのはたいてい、ものすごく高度な心理学の理論を使ったワークですが(そうじゃなく「やってる風」のセミナーなんかもかなりありますが汗)、ぼくはぶっちゃけビミョー、だと思っています。


現代の西洋医学がなぜアカンことになったのかというと、あまりに人間を細かく分解して考えすぎて、おおざっぱな流れを無視しているからです。


スパルタ系の心理学ワークでとことん精神を分析することでも同じことが起きます。


精神を分析して分析して分析していくと何が起きるのか?


答えは、



「結局、わけわかんねぇ」



混乱するだけの結果に終わるのです。


そもそも言葉で分解して分析なんてできない「精神」を分解した結果、「なるほど。で、なにがどういうことですか?」となっているというわけです。


細胞の中の部品の機構まで研究した結果、「で、どういうこと?」と袋小路に陥っている西洋医学と全く同じなのです。


ぼくは、ヒーラーです。


ヒーラーというのは、人間は他人とも自然とも宇宙とも・・・何もかもすべてと繋がっていて切り離せない、という世界観のもと、全体のつながりを修復することに焦点を合わせます。


細かく分解・分析する手法は、どうしてもムリなことをやっているようにしか見えないのです。


・・・


カルマが中でも軽い方については、一般的に言われている厄払いでなんとかなったりします。




お墓参りとか、あとは、意外とあるのが家系に流産した子どもがいる方は、そのちゃんとした供養です(寺などのテンプレ供養ではなく、実力のあるヒーラーや除霊師による成仏)。


「いやここまできて墓参りかよ?」


となった方もいるかもしれませんが笑、これであっさりよくなっちゃう人もいるのです。


沖縄のシャーマニズムなどを情報掘ってる方なんかは、症状や流れすべて良くなった例なんていくらでも聞いたことあると思います。


・・・


で、あとはスピリチュアル系のワークをやるのが結局ベストだと思います。


これも本当〜にいろんなのがあります。先ほど言ったヒプノセラピーみたいなのもこれに含まれます。


ヒーリングもたくさんありまして、それぞれ(詐欺みたいなやつは論外として)ちゃんと結果を出していますから、ご縁があるのを選べばいいと思います。


・・・


ぼくはレイキ師範なのでレイキを紹介します。


レイキヒーリングは癒やしを目的としたヒーリング技法です。


さまざまな効果ありますが、ひとつの大きなテーマとして「カルマ解放」があります。


中でもアメリカで発展した海外系のレイキである「カルナレイキ」は日本式の臼井式レイキよりも強い因縁解消と、自己の精神変容のワークです。


レイキは施療としてヒーリングを受けることもできますが、家系のカルマ解消をして悪い流れを断ち切る…となると、最終的には伝授を受けて自分で自分をヒーリングするのがベストです。


伝授を受けるということ自体が非常に重要な意味を持っています(要するにそこから流れが変わり始める)。


※レイキには個人差があります。


話戻ります。


カルナレイキですが…「レイキ」と名がついてはいますが、日本式の臼井レイキとは全く違ったものだと考えていただくようにしています。


臼井式レイキの受講必須で、そこからカルナ伝授可能なのですが、これは発展系であり、そしてそれだけ変容も強いから…なのです。


上との繋がり(ハイヤーセルフ、宇宙、コア)も強化されます。


これは通常、なにかが視えるようになるとかではないのですが、なにかの存在が味方してくれているような気がする…といった感覚が出たりすることもあります。


「カルナ始めてから、右肩にいつも天使さんがいて見てくれている」


という方もいました。これがあるからレイキは面白い&素晴らしい。。


・・・


まぁまぁ要するに、厄落としをして、家系の悪い流れをここでストップさせるということですわ。


もちろん、個人差はありますが…何をやってもムリだったという人ほど試してほしい。


ぼくは「ヒーラー」ですが、一般的には、


「いや、おまえ一体なんなんだよ」


だと思います。


一体なんなのかわかりやすく説明するには、医者との違いを説明するのがベストだと思ってます。


医者は、患者の言葉を元に、特定の物理的な身体の部位に機械による検査をして、それに合わせた投薬か手術をします。


それに対してヒーラーは、物理的な身体だけではなく、波動やオーラも含めたもっと拡張した視点で人をみます。これはもっと拡張され、そこに至ったカルマまで視るのです。


そして、投薬ではなくヒーリングによって波動のフィールドを修復することで全体の問題解決をしていきます。


物理的な手術はしませんが、エネルギーによる麻酔とメスによって物理的な身体にもワークしていくのです。


※レイキは医療行為ではありません。


・・・


重要なのは、良くなるためにはどちらのアプローチも必要だということです。


西洋医学信者はヒーラーを野蛮だと言いがちで、スピ系は医療をさんざん否定するものですが、どちらの信者も自分は体調が悪い人が多く、自分のスタンスの間違いを自分で証明しています。


ひどいケースだと、元の問題の解決策を知らないまま、要するにレイキを知らないまま薬漬けで一生終わったり、逆だと「自然派」にこだわりすぎたあげく、西洋医学的なアプローチを拒否して命を落としたりします(どう考えても必要な手術の拒否など)。


・・・


ほいで、ぼくはヒーラーですし、世間的にはこっちに対する風当たりの方が強いでしょう笑


ヒーリング的な手法が「当たり前」になって欲しいというのが切実な願いすわ。


当院は、


・精神薬の減薬のカウンセリング

・ヒーリング / レイキ伝授


のサロンですが…って書いて自分で「なんじゃそりゃ」と思いました笑。わけのわからない職業を自分で創造しているw


いや、マジでそうなんですが、これ、いままで独立した2つのものとして…やってきました。


もちろんそれはそうなのですが、これをずっとやってきて経験が蓄積してきて思うのが、


「なんだ、つながってんじゃん」


ってことです。


独立してやってきたことが実はあまりに親和性があり、当然…全くトラウマなく薬処方ある方も多数サポートさせてもらってきましたが、そういう方は薬抜けるのが早いです。


因縁系、カルマ系、トラウマ系に精神薬が入り込み、複雑化している問題というのに、まるっと対応できる場所はほとんどないですよね。


…と言うと、「優亮、ザコのくせに調子に乗るな」と怒られそうですが笑、いやその通りですが、



「オレ、なんかサポートできるかもよ!!」



ということは言いたいのだ!


ご連絡をお待ちしております🙇


ぼくもザコなりに、謙虚に勉強を続け、自己研鑽を続け、経験を積ませていただきたく存じたてまつります。深夜に2時間もかけてまたよくわからない文章を書いてしまった。


まぁとにかくよろしくねぇっっ!!