(以下、いただいたご感想を原文そのまま掲載します)
妻の離脱症状の治療法の一つとしてレイキを知り、症状を少しでも良くできることが自分も出来るのではないかと思い、ファーストの伝授をして頂きました。
伝授して頂いてからは妻に毎日寝る前にレイキをすることが習慣となり、自身でやるレイキより人からしてもらうレイキの方が強く感じるようで少しづつでも症状の緩和や良好な傾向に向かってることが分かり、伝授して貰えたことが私自身も妻も非常に助かっています。
また、持病に関しての対策も自身で出来る選択肢が増えたので非常に助かっています。
ありがとうございます。
セカンドの伝授も受けたいと思います。

※精神薬の離脱症状のケアについては、医療機関の受診が前提となります。レイキは、離脱症状を直接的に治療するものではなく、あらゆる医療行為を代替するものではございません。
ヒーリングサロン・ユーフォリアのYusukeです。
レイキは自然派のアプローチで、他の療法と比べて体に対する直接の負担が少ないので、基本的にあらゆる疾患・症状の解決のためのサポートになります。
(ただし、当然ですが、病名がついている場合は医療機関での治療ありき、です)
今回、精神薬をやめた後の「離脱症状」で苦しむ奥様のため、旦那様への伝授・・・でした。
伝授後は、毎日欠かさずレイキしているということで、ご活用いただけて、ティーチャーとしてぼくもすごく嬉しいです😺
ぼくが今回すごく感じたのは、「家庭療法としてのレイキ」が復活していくことが重要・・・ということです。
実はレイキは元々は家庭療法として広まったという背景があり、その意味でとてもユニークです^^
子どもの時に、外で遊んで転んで怪我して、家に帰ってきて泣いていると、お母さんが優しくさすってくれて、「あれ?」そうしたらパッと元気になっちゃう・・・
そんな経験をしたことがある方は多いと思います。少なくとも昔は、それが当たり前の光景でした。
レイキは元々はそういった行為の延長にありまして、そのパワーを何倍にも強めました、みたいなイメージです。
もちろん、時代の流れというものがあるので、それに合わせてレイキも形を変えて進化していくべきです(ぼくはそう思っています)。
しかし、家庭療法としてのレイキ、要するに、
「一家に最低ひとりのレイキヒーラー」
が実現していくことが、今後の世界にとって重要だと考えています。
それによって波動が高まり、愛の波動が広がっていく・・・みたいな本質的な話はいったん置いておくとしても、
医療費が膨れ上がっている昨今、家庭内で解決できる療法が必要とされているのは言うまでもありません。
子どもの怪我の例を挙げましたが、他にもたとえば、風邪気味で、まぁ病院行くほどじゃないけど体調しんどいなぁ〜って時に、家族に、
「ねぇちょっと遠隔してくれる?」
みたいに頼んで、わぁ〜っとヒーリングできてしまう・・・そんで、あれ、なんか楽になったかも・・・
そんな状況が広まっていけば、いやこれは最高だなと😺🌊
最近、ご家族の方の調子が悪い・・・ということで伝授依頼していただけるケースが増えてきています。
当院では、それで伝授してはいおしまい、ではなくて、
・家族として健全にサポートしていくにはどうやっていけばいいのか?
についても指導できますし、伝授を受けるということが、受けていただいたご本人様にとって、実は大きなメリットがある・・・ということも体感していただけます。
当院のレイキ伝授の詳細はこちらのページから。


