レイキヒーリングサロン・ユーフォリアのYusukeです。

↑ こんな感じのものを作るのにめちゃくちゃハマってまして・・・。
これは、菩薩の木彫りの下にヒマラヤ産水晶のさざれ石、左右にはローズクォーツの六角ポイントを置いています。
ぼくは、絵がヘタすぎて描けないので、いわゆる「視える人」「チャネリングができ人」で、絵で表現できる人がすごくうらやましいなとずっと思っていました。
が、最近、こういった方法を使えば、ぼくが視えているイメージを視覚化できるのだと気付き、熱に浮かされたように没頭しています^^
※チャネリングとは、高次元の世界を繋がることを言います。
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ぼくはこの世界・宇宙を12次元に分割したモデルで視ているのですが、
普段レイキヒーリング施療で最も使うのは5~6次元程度の波動です。
これは、トラウマや症状解決を目指した波動領域がこれだから、でして。
具体的なツールとしてはカルナレイキです。
共同ヒーリングをお願いする高次元存在としては、千手観音やキリストが中心になります。
※聖母マリアも使いますが、これは千手観音とエネルギーラインが同じですので、それぞれの捉え方次第です。
ここが満たされてきたら、ひとつ進んだステップとして、魂の浄化、覚醒、更にピュアな愛のエネルギーの補充ですが、これは7~9次元波動で、スピリット(精霊)レイキを使用します。
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また、最初の写真に戻りますが、この7~9次元波動あたりが、菩薩の足元の水晶とローズクォーツです。
菩薩を置いておいてこれを言うのも変なのですが、この足元あたりの波動は、普遍的な愛、キリストの十字架・・・でして、しかもこの十字架は、角ばった十字架ではなく、丸みを帯びた、花びらのような十字架です。
ここら辺が、ローズクォーツととても相性が良いのです。
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ちなみにですが・・・もっと上の最高波動領域として使っているのがライタリアンレイキです。
これは、マスター・ブッダを根源とするエネルギーですが、海外系のレイキでは最も波動領域は高くなります。
ライタリアンレイキは、伝授を受けることによって自己変容を促すという側面が強いですが、もちろん施療でも使えまして。
ぼくの場合は、ヒーリングの最初にまず12次元付近と繋がるようにしています。
そこからまた5次元付近の波動を使うのですが(カルナレイキ)、最初に一気に上げておく方がチャネリングが非常にしやすく、ライタリアンの神髄なのではないかと感じています。
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そんな感じで(どんな感じで?)、10次元以上の入り口の表現として菩薩を立たせているのがこの作品(って言っていいのかな?)の全貌というわけです。
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当院ユーフォリアのレイキは、自然を流れる「気」を使った気功施療のようなものとは全く違い、チャネリング(高次元の存在と繋がり、召喚する)形式のヒーリングとなっています。
「安心感」「包み込まれるような・・・」といった感想をよく聞くのはこの性質からです。
(個人差あり。)
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ちなみにですが、ライタリアンレイキはブッダを根源とする波動ではありますが、チャネリングツール、高次元世界への入り口としての「乗り物」という意味でものすご~~~~く有効だと感じています。
これは、ライタリアン研究所が公式で言っているわけではなく、ぼくが試行錯誤で感じているものですが、ぼくはもう専用のアチューンメントというのを受けなくても、ご縁があった神様のエネルギーをセルフで自分に伝授し、共同作業をしていいただくということをさせていただいています^^
(プロのヒーラーだからできる・・・というのを一応注意として言っておくと同時に、あなたでもできるはず、むずかしいことではない、ということも同時に言っておきます)
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ライタリアンレイキは、当院でも伝授可能なレイキシステムですが、ライタリアン研究所の公式としてウスイ式レイキの習得が必須になっております。
ユーフォリアでは、さらに、ウスイに合わせてカルナレイキの習得も必須としています。
レイキを自分でやってみたい、習得してみたいという方は伝授についてのページを右上のメニューからご覧ください。


