レイキヒーリング(横浜)

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飼い猫にレイキヒーリングをやってみました!やり方のコツ&ペットヒーリングはもっと普及するべきです。

ヒーリングサロン・ユーフォリアのYusukeです。


飼い猫のはーちゃんにレイキヒーリングする実演動画をYouTubeにアップしました^^!





動物は、本当によくレイキを受け取りますね〜〜〜!!!


理由は、「何も考えてないから」なんですが・・・笑


とはいっても、ダメな意味ではなく、要するに「本能と自然に従って生きている」ということです。


何も考えない・・・とは、「余計なことを考えない」とも言えます。


この世界で悩んでいるのは人間だけでして、その理由はごちゃごちゃと考えて物事を自分で複雑化してしまうからです。


そういう状態になると、それは「不自然な状態」ですから、宇宙のヒーリングパワーとも周波数が合わず、なかなか好転していきません。


動物は、自然のままですから、スーッっと宇宙の波動と同調します。


ヒーリングは、良い周波数と同調させることですから、ペットはとてもスムーズに癒しが訪れるというわけですな。


(ヒーリング後のリラックス状態)



ペットヒーリングの最大のコツは、


なるべくほうっておく意識


です。


ヒーリングという行為を「する」のに、「ほうっておく」


ちぐはぐな感じが最初は違和感かもしれません。


が、うまいことこの感覚がつかめると、効果的に、しかもやる側も楽にできるようになります。


具体的には、直接手当てにこだわらないことが第一になります。


「よ〜し、ペットヒーリングやるぞ〜」


と意気込むと、直接手をあてて、


「うお〜」


みたいにやりたくなるんですが笑、これは本当にワンちゃん猫ちゃんがリラックスしてどれだけさわっても全然大丈夫なときだけです。


動きたそうなら動いてもいい、えさを食べていてもいい、何していてもいい、今は受け取りたくなさそうだったらそれも尊重してヒーリングを中止する


このくらいの意識でやるのがいちばんうまくいきます^^


動画では、キャットハウスでリラックスモードの時に、それでもハウスの上から手を当てるスタイルにしています。


すぐにリラックス状態には入ってくれましたが、これでも最初はハウスに手を触れてレイキを流した直後は「ニャんと!?」となっていますw


・・・


この考えをつきつめていくと、


じゃあ全部遠隔でいいんじゃないの


と思われるかもしれません。


はい、その通りですw


正直言って、ペットには遠隔がベストだと思います!


ただ、動画のように、同じ空間でヒーリングをやると、やる側、つまりヒーラー側が「ヒーリングエネルギーが流れやすい意識状態に入りやすい」というメリットがあります


つまり、ペットだったら慣れちゃったらもう全部遠隔でいいんだけれど、初心者のうちは直接ヒーリングもやってみて、そこから得られるヒントがたくさんあるはずですよ〜!


って感じです^^


・・・


ペットレイキがもっともっと普及していくべきだなと思います。


結局、家でできるケアの選択肢が増えることは良いことなんです。


それが少ないと、何かあったらすぐ病院ということになってしまいます。


動物の場合は薬の効き目も人間より出やすいことがあり、当たり前ですが動物病院でたくさんの疾患が解決できます。


しかし、やはり大事なのは予防で、そのためには食事に合わせ、レイキのようなエネルギー施療なのです


エネルギーを流すのはもちろん、レイキを使えば「空間浄化」もできますから、ペットちゃんにとっての快適な空間作りサポートにもなります。飲み水を浄化水・波動水に自分で変えることもできますし、とにかく便利です!




ユーフォリアのレイキ伝授はこちらのページから。ペットちゃんを飼っている人には、空間浄化や波動水の自作方法もわかりやすくレクチャーさせていただいております。

ペットちゃんへの「遠隔ヒーリング」も個別で承っていますので、ぜひお気軽にお問い合わせください🎵